日々のお楽しみブログ

料理、サイクリング、読書、映画など、日々の楽しかったことを日記として書いていきます。

26/9/11日記 「ニンニクチャーハン」など 朝ドラロス😅

うかいふぶき

今日のメニューは、

ニンニクチャーハン、大根のつぼ漬け、サラミonチーズ、梅カツオ沢庵、蒸し大豆、焼きピーマン、納豆と切り昆布のザーサイ和え、キャベツのわさび漬け、たたき梅と長芋、卵白スープ。


では、いただきます🙏

ニンニクチャーハンを食す。

僕のチャーハンの標準レシピは、


標準【チャーハン】レシピ 

ご飯1合 

↑酒大さじ1をまぶす

 卵黄2個

 油 サラダ油大さじ1+ネギ白2cm 青1

      ラード2cm

鶏がらスープ顆粒大さじ1

味の素大さじ1

酒大さじ1/2 

すりごま小さじ1

塩小さじ1/4

こしょうタップリ 

しょうゆ小さじ1/2

長ネギ1本―白2cm−青1


ネギで油に香りをつけたり、具もたっぷりのネギだけなので、まあ、ネギチャーハンだ。

ここをベースに、アレンジを加えていく。

今日は、ニンニクだ。

ネギに加えてニンニク2かけ程を油の香りづけに加える。薄くスライスしたものと、粗みじんにしたもの。


具としても、2かけ程。

こちらは薄くスライスしたものだけで、食した時に食感でちゃんとわかるように。


う~む、普段との違いがよくわからん❗

油の香りづけの時は、ニンニクの食欲をそそる香りが、ネギの香りとともに感じられた。

でも、具としてはあまり感じることができず、いつもと劇的には変わってない😅

ちょっと、クックパッドとかでレシピを見て再挑戦だ❗

ごちそうさまでした🙏


もう、9/10かぁ。

朝ドラ「風、薫る」も、あと2週間ちょいかぁ。

面白く見ていたので寂しいなぁ。

いつも、そうだけど、半分を過ぎたあたりで、終わりを意識してしまうね。

「風、薫る」は、始まってしばらくは、どうなんだろうと思って見ていた。

なにより、いきなりお父さんが死んでしまう暗い話・・・朝からそんな話、見たくないし。

それと、主人公は2人で話が分散してしまっているなぁ、と感じていた。

でも、りんと直美の人生がシンクロして、協力して前に進み始めてからは、話が停滞することなく、盛り上がっていたと思う。

朝ドラで、尻上がりに面白くなってくるのは、意外と少ないと思う。

「ばけばけ」も「あんぱん」も終盤は、前半のキラキラ感を失ってしまったように感じた。

名作といわれている「カムカムエヴリバディ」

は3世代にわたる話だが、1番最初の話が圧倒的に印象に残っている。

次の朝ドラも面白いといいなぁ。

毎日のことだからね!

ただ、心配なのは、今度は現代の話である点。昔のはなしであれば若干違和感あっても、時代だからねと受け入れてもらえるけど、現代ものだとそうはいかないのかもしれない。

最近でも、「おむすび」「舞いあがれ」「ちむどんどん」などは苦戦していたようだった(単純な僕は十分楽しんでいたけどね)。

ミセスの歌も、聴けなくなるのも寂しいなぁ。


体重76.2(8/14比▲0.8)

休肝日😁(12/28  42.9%  8/14から)

直近10日間🍺🍺🍺🍺😁😁🍺😁😁😁

26/9/10日記 メインは「サグチキンカレー」

うかいふぶき

メインの「サグチキンカレー」。

サグとはヒンディー語で青菜、葉物野菜全般のこと。

サグカレーは食べた事ないので楽しみだなぁ😁 


主な材料一式。

クミン、チリペッパー、ターメリック、コリアンダー、カルダモン、塩、たまねぎ、ほうれん草、鶏もも肉、しょうが、ニンニク。

途中工程(たまねぎの水分をとばし、ニンニク&しょうがジュースを入れ、水分をとばし、カットトマトを加えてざっと混ぜる)は

9/6日記「ポークスパイスカレー」と同様なので写真等は省略。

クミン、ターメリック、チリペッパー、コリアンダー、カルダモン、塩を入れて混ぜ合わせる。

お湯を加え、鶏もも肉を投入し、煮込む。

ほうれん草をなるべく細かいみじん切りにする。

ああ❗レシピでは、ほうれん草はサッと塩ゆでして水を切ってからみじん切りだった😱

生のまま、やっちまった😰

これから煮込むから、まぁいっかぁ😅

鶏もも肉の表面にいろづいたら

ほうれん草を加え、強火で水分をとばすように煮る。

器に盛る。

なんか、地味で見栄えしないなぁ😅

今度はなんかトッピングしよっと😃

今日のメニューは、

サグチキンカレー、にしんの三五八漬け、焼きにんじん、キャベツのわさび漬け、とろろと切り昆布の生卵和え、たたき梅納豆、

梅カツオ沢庵、サラミonチーズ、大根のつぼ漬け、ミックスナッツ&レーズン、煮干し、蒸し大豆。

では、いただきます🙏

サグチキンカレーを食す。

この前の経験から、カレーといえどもご飯は不要じゃ❗

カレーを口に運ぶ。

ああ〜、ビリッとした辛さはあるが、辛さのカドが取れているというか、マイルドになり、コクを感じる。

なんと表現すればよいのだろうか❓

辛さとマイルドさの両立もしくは融合❓❓

これまで作ってきたカレーとは、根本的に違う❓

チキンカレーは、チキンはカレーにそまり、従順に浮かんでいた。

カボチャなどを具にした野菜カレーも同様だった。

豚バラのポークカレーは、脂身の甘さがカレーにそまらず独立して存在していた。

サグカレーは違う。

全体にサグが溶け込んで融合し、味そのものを変えている🧐

これも旨いなぁ。

なんか、イメージ的にあまり辛くしない方がいいかなぁと、チリペッパーをいつもの半分にしたけど、その必要も無さそうだな。

今度は、安い小松菜をたっぷり使って作ってみよっと😁

美味しかったぁァァァ🥰🥳🤩

ごちそうさまでした🙏


体重76.6😰(8/14比▲0.4)

休肝日😁(11/27  40.7%  8/14から)

直近10日間🍺🍺🍺🍺🍺😁😁🍺😁😁

26/9/9日記 メインは「トマトとひき肉のごまドレあえ麺」 映画「時に懺悔を」を観た

うかいふぶき

メインの「トマトとひき肉のごまドレあえ麺」。

すっかり凉しくなり夏の終わりを感じる中、今年最後の夏の食べ物として「そうめん」を食べたくなったのだ。

ひき肉、ニンニク、しょうがを入れ、肉の色が変わるまで炒める。

砂糖、しょうゆを加えて汁気が無くなるまで炒めたら、粗熱をとる。

トマトは2〜3cm角に切る。

大葉はせん切りにする。

ボウルにすりごま、マヨネーズ、牛乳、めんつゆ、塩、こしょうを合わせる。

そのボウルにそうめん、トマト、ひき肉を加えあえる。

器に盛り、大葉をのせる。

今日のメニューは、

トマトとひき肉のごまドレあえ麺、蒸し大豆、納豆と切り昆布と長芋のマヨネーズあえ、もやしとカニカマの中華あえ。

では、いただきます🙏

トマトとひき肉のごまドレあえ麺から。

まずは、麺をゾゾゾっ❗とすすり口いっぱいに頬張る。

マヨネーズ味に、ごまの風味と優しい甘さがからまり、うん、美味しい。

麺は箸で、トマトと肉はレンゲで口に運ぶ。

モニュモニュ噛むと、麺の味に加え、トマトの酸味あるフレッシュな汁があふれ、弾力ある肉感が🥳

肉のしょっぱみが、他の食材とは異質で、味のバランスが取れている。

飽きることなく、ゾゾゾっ、モニュモニュと食べ進める🥰

ああ、美味しい❗

・・・

でも、夏のそうめんは「チュルチュル」だ❗

「ゾゾゾっ」では夏じゃない😅

ごちそうさまでした🙏


映画「時に懺悔を」を観た。

障がいのある赤ん坊を誘拐して、9年間育てた誘拐犯と、殺人事件を調べるうちにその誘拐に気づく探偵たち、誘拐された両親、それぞれが抱える悩み深い人生を描いた映画。

最初は様々な要素がからみ、時間も前後しながら進むので、全体像を俯瞰すべく考えながら観た。

1時間も経つと物語を理解し、そこからは、一体どういう結末を迎えるのか、ハラハラ、涙じんわりで観ていた。

これは傑作だと思う。

多分、今年ダントツで感動、いや感動というより、心が大きく動いた映画になるだろう。

それと、障がいのある子供たちの存在感の大きさ。

それに関して、西島秀俊さんのコメントを抜粋する。

「出演する障がいのある子供たちのご家族の皆さんとお会いした。

ご家族から「一人の俳優として接して下さい」という言葉をいただきました。

実際にカメラの前に立った彼らの存在感は圧倒的でした。

本番の合図がかかった瞬間に、現場の張り詰めた集中と高揚を敏感に察知して、本当に素晴らしい笑顔を見せるんです。

あの笑顔の美しさは言葉になりません。」

本当にそのとおりでした。

物語とともに彼らの笑顔が強く印象に残りました。


体重75.4(8/14比▲1.6)

休肝日😁(10/26 38.5%)

直近10日間🍺🍺🍺🍺🍺🍺😁😁🍺😁